汗かきの女

高校の時、クラスの男子に

「どんな可愛くても汗だくの女とか無理。お前みたいな」

と言われたことがありました。

体育が大好きだった私は汗だくになるのなんてなんのその。

そんなこと言われても1ミリも嫌な気持ちにならず

逆にそこまで汗だくになるほど走れてる自分!が好きだったりしました。

でも、そんな青春時代もあっという間にすぎ…

お化粧をするようになって、大人になり。

どんなに暑い日にスーツを着ていても涼しげな顔をしていなければならないことも

本当に冷や汗の出るシチュエーションもありながら

気づけば30代になっていました。

あんな高校時代の気持ちはどこへやら、

顔にかく汗ってたまったもんじゃありません。

恥ずかしいし、化粧は崩れるし、何もいいことないんですよね。


身体の汗には色々なデオドラント製品を試しましたが

制汗スプレーを顔面にかけるわけにもいかず

汗をかいてはまずいところでかいてしまう時には

お化粧室でお化粧直し…そしてこれが普通のことになっていました。

この商品に出会うまでは…!


なんと、顔に塗れる制汗クリームが発売されていたんです。

知った時には目から鱗でしたね。

化粧下地として使用すれば一石二鳥。

塗り心地もサラサラで、まさにこれからの季節の必需品となりました。

同じ悩みを持つ女性の皆さんに是非試して頂きたい商品です。


手汗訴求

人種にあったスキンケア

私が旅をしていた頃、
ほとんどスキンケアというものをすることはありませんでした。

旅をしていなくても、もともと全然ケアをしていなかった私。

バックパック一つで旅をするのに化粧水なんて持っていけるかー!という話で
化粧水どころか日焼け止めも携帯していなかったです。

ただ、そんな私もそれがたたってかたまーに肌トラブルに見舞われることが。

とくに顔に湿疹のようなものが出てきた時は焦って
慌ててその時に居た国の薬局で見せて、もらったものをつけていたのですが…

肌トラブルはマシになったものの、
その後肌が突然オイリー肌になってしまったこともありました(;'∀')

日差しのキツイ南半球を旅しているときは、さすがに日焼け止めを買うことも。

でも日本の日焼け止めみたいに、塗り心地があんなに良いものはまずないです。

粘度っぽい匂いと伸びにくい感じがあって
日本の日焼け止めってなんて優秀なんだ!!と思った記憶があります。

日焼け止めについては、ヨーロッパ製品も同じでしたね。

例えばニベア。

SPFが高いわけでも+++が多いわけでもなく、そこは一緒なのに塗り心地が重い。

同じニベアでも日本で発売されているニベアの日焼け止めジェルってとってもサラサラです。

結論。

日本のスキンケア商品って、やっぱり良いです。


でも、やっぱり人種によってスキンケアって違うはずなんです。

髪質が違うのと一緒で、肌質も違う。

だから、海外でとっても優秀なスキンケア商品が日本人にも合うという話ではないんですね。

でも、なぜか日本コスメは海外でも大人気。

それはやっぱり日本人の肌の美しさが世界に認められているからでしょうか✨

2019/04/18

カナダVSスイス

さて、カナダに移住するんだ!!という話を今までつらつらと書いてきましたが…

ここに来て、カナダかスイスか?の二択になってきました。

カナダに住みたい!という意見が夫婦間で一致していたのはずっとなのですが

その理由はやはり治安、教育、自然、物価などを考えてのことでした。

その面で見ると、スイスも十分にクリアしてるんです。

物価はカナダとはくらべものにならないほど高いですが、

その分お給料もめちゃくちゃ高い。

なので、スイスにいけば海外旅行がとっても安くなるんです。

治安も良いし教育水準も高く、大自然があって

しかもスイスは私の子供のころからの憧れの国。

ただ、どうして今までスイスじゃなかったのかというと、

旦那がスイスで働いていた経験があり、

住んだことのない国に行きたいという強い希望があったためです。


ですが、今になり…

カナダのビザが取れるのが来年になり、

日本からの就職活動が難しいという現実があり、

さらに会社からの異動も難しくなり。

家族がありながら無職になって現地に飛ぶのはリスクがある。

そこで、既に就労経験があるスイスが有力になってきたわけです。


スイスに行くならフランス語圏のジュネーブ。

今まで、カナダに引っ越してからフランス語勉強しよう!と思っていましたが

これは今から勉強しないとだめかもしれません…💦

飲むヘアケア

私の母は昔から新しい化粧品やサプリが大好きで色々と試す人でしたが

娘の私はずっと自分のことには無頓着で化粧水すら20代のうちは使用していませんでした。

ですが、やはり30歳は色々な曲がり角。

今まで美容にほとんど興味を示してこなかった私もママになってさらに興味が湧くようになり

最近では母と美容関係の悩みを共有したりおススメ商品を勧めあったりしています。


私がママになって一番に気になったのは髪質の変化。

産後の抜け毛は半端なく、このままハゲてしまうんじゃないかというほど

毎日塊の毛が抜け落ちていました。

気づいた頃にはおでこあたりはスカスカ。

トップにあったボリュームもなくなり、ぺっちゃんこ。

産後1年以上経ち、いくらか髪も戻ってきましたが

産前の髪に戻ることはありませんでした。

そんな話を母に打ち明けると、母も全く同じタイミングで髪質が変わり

髪に対して色々な悩みがでてきたんだそうです。


頭皮美容液やマッサージ、ヘアケア用品など色々と試してみて、

中には気に入ったものもいくつか見つけて続けてはまた変えて。

というのを数年続けたそうですが、

そんな母が、髪のボリュームアップに初めて試したサプリがあるんです。

飲んで髪に変化があるのか半信半疑だったようですが、

最終的に友達にも勧めていた商品。

母が使っていた時、私にはまだ早いと思っていたのですが、

なんと30代~40代の薄毛に悩む女性に大人気なんだとか!!

6月限りのキャンペーンをやっていて普段の初回限定価格から

さらに2000円も安く購入できるとのことで、一度試してみようと思っています!

是非、気になった方はご覧ください♪

↓↓↓



動物とのふれあい

うちの子供たちは動物が大好きです。

ふれあい動物園なんて行くと、何時間でもそこに居座っていたいようで

ずっと小動物をなでたり、膝にのせたりして楽しそう。


動物とのふれあいは色んな意味で育児に良いと聞きます。

最近では、1歳になるまでの間に動物園に連れていったほうが良いなんて話も聞きますね。

今や色々なアレルギーを持つ子供が当たり前になっていますが

小さいころから色々なものに触れることはアレルギー予防にもなるとか。


うちの子供たちの様子を見ていると、いつか犬を家族に迎えるのも良いなと考えています。

私自身、小さいころから犬と猫は許されなかったものの

その代わりにうさぎ、鶏、ハムスター、石亀…色々な動物を飼ってきました。

それでもやっぱり犬が欲しいなと思い

散歩に連れて歩くことに憧れたりしたものです。

今自分の子供たちを見ていても、そんな昔の自分と重ねてしまったりで…

今の家では到底飼えないけれど、

海外に移住すれば犬だってもっと飼いやすい環境になるのではないかな。


特に下の子は自分が一番下で、自分が可愛がる対象というものがありません。

自分より弱いものを守ったり助けたりする心

動物を飼うことで、そういう心が養われるのかなと思います。


REBLANCCOART(リブランコート)美白訴求
06 | 2019/07 | 08
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
プロフィール

trilingualmama

Author:trilingualmama
フランス人の主人と
4歳の息子
2歳の娘を持つ
元・バックパッカーママです!

国際結婚と育児のあれこれ
旅のあれこれ
ママならではの美容のあれこれ
ぼちぼちで更新していきます♪

よろしくお願いします☆

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
おすすめ
スマホえんきん ヘアカラートリートメント 【LPLP(ルプルプ)】